住まいの修理屋  島田建設  

 
 中古住宅を再生(Reborn)して住まう
 建築基準法がどんどん改正されています、それによって、
新築住宅の価格がだんだんと上がって来ました、金融機関も
住宅ローンをどんどん貸したいのですが最近の景気の状況で、
貸し出し基準が厳しくなって来ています。

 日本では中古住宅を、正当に評価する基準が整備出来ていません
法律の改正はその評価基準を整備するのが目的でもあります
残念ながら過去に建てられた住宅は対象にはならないようです。

 現状は、築25年を超える中古住宅は土地の相場価格から住宅の
解体処分費を値引した価格で流通しています。
先日の立ち合わせて頂いた物件は、
新興住宅街で土地70坪、延べ床面積43坪(中古)1250万
若いご夫婦が始めて住宅をご購入されるには、十分に手の届く範囲だと思います。

 島田建設では中古住宅の売買はしておりません
お客様が中古住宅をお探しの時、同行して、キャリア27年の代表者が物件を評価し、その住宅が再生可能かそうでないか、
どんな風に再生できるのか、費用は?などの様々なご質問に、
「何も足さず、何もひかず」をモットーにお答えします
実例はこちら→